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スズキ ワゴンRの新車アウトレット

スズキ ワゴンRの新車アウトレットが登場!



グレード 新車本体価格 アウトレット価格
FX 1,044,750円 940,000円
FX-LTD 76,070円 69,770円
FX-LTDU 89,720円 82,370円

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スズキ ワゴンR 歴代ヒストリー

スズキ ワゴンR 2009年5月(平成21年5月) 発売モデル

スズキ最量販軽自動車「ワゴンR」。親しみやすさを持ったレギュラーモデルと、個性を主張する「ワゴンRスティングレー」の2種類のスタイリッシュなデザインを採用。660ccの自然吸気直列3気筒DOHC VVTエンジンと、新開発DOHCターボエンジン搭載の2ユニット。簡素化したベーシックグレード「FA」、CDプレーヤーやキーレスエントリー、スモークガラスなど充実装備の「FX」、キーレスプッシュスタートシステムや14インチアルミホイール、フルスポイラーを装着した「FXリミテッド」、フルオートエアコンやLEDサイドターンランプ付ドアミラーを装備したターボ搭載「FTリミテッド」の4グレードをラインアップする。今回、2009年次RJCカー・オブ・ザ・イヤー受賞を記念し、特別仕様車「FXリミテッドII」を設定。専用フロントメッキグリルやターンランプ付ドアミラー、インテリアでは本革巻ステアリングホイール、タコメーター付自発光3連メーター、運転席シートリフターとチルトステアリング、ツイーターを備えた6スピーカーを採用するなど内外装の装備を充実させた。また、環境対応車普及促進税制に適合しており、自動車取得税、自動車重量税の軽減措置を受けることができる(4WD・4速AT除く)。インパネシフトとする4速AT、上級には変速ショックのない低燃費に貢献するCVT、フロアシフト式5速マニュアルも一部で選択可能。

スズキ ワゴンR 2008年9月(平成20年9月) 発売モデル(現行モデル)

スズキ新型「ワゴンR」/「ワゴンRスティングレー」。1993年の初代発売開始以来15年間にわたり、年齢、性別を問わない幅広い層のユーザーから高い評価を受け、今年6月に国内累計販売台数300万台を達成するなど、軽自動車の先頭を走り続けている。親しみやすさを大切にした「ワゴンR」と、個性を主張する「ワゴンRスティングレー」の2種類のスタイリッシュなデザインを採用。ロングホイールベース化した新プラットフォーム、室内長、前後乗員間距離を拡大して快適な室内空間を実現した。660ccの自然吸気直列3気筒DOHC VVTエンジンと、新開発DOHCターボエンジン搭載の2ユニット。簡素化したベーシックグレード「FA」(2008年12月発売)、CDプレーヤーやキーレスエントリー、スモークガラスなど充実装備の「FX」、キーレスプッシュスタートシステムや14インチアルミホイール、フルスポイラーを装着した「FXリミテッド」、フルオートエアコンやLEDサイドターンランプ付ドアミラーを装備したターボ搭載「FTリミテッド」の4グレードをラインアップする。全グレードで、エアコン、デュアルエアバッグ、盗難を抑制するイモビライザーを、FX以上はセキュリティアラームシステムを標準で備える。インパネシフトとする4速AT、上級には変速ショックのない低燃費に貢献するCVT、フロアシフト式5速マニュアルも一部で選択可能。

スズキ ワゴンR 2008年6月(平成20年6月) 発売モデル

スズキワゴンRは、660ccエンジンは直列3気筒DOHC VVT(54馬力)ユニットと、インタークーラーターボが2ユニット、Mターボ(60馬力)と直噴ターボ(64馬力)。低圧タイプMターボ搭載の特別仕様車「FT-Sリミテッド」、DOHC VVT搭載「FX」と特別仕様車「FX-Sリミテッド」、ベーシックな「FA」。燃費性能に優れたCVT(自動無段変速機)を搭載する「FC」、コラムシフトレバーを採用した4速ATと、「FX」/「FA」には5速マニュアルを設定。ワゴンR「スティングレー」は、精悍かつ力強い印象の外観デザインと、黒を基調とした質感が高い内装をもつ。直噴(DI)ターボエンジンを搭載した「スティングレーDI」は、ハイグレードサウンドシステムを採用し、サブウーハーを含む7スピーカーを搭載。Mターボエンジンを搭載した「スティングレーT」、NA VVTエンジンを搭載した「スティングレーX」。3種類のエンジンにあわせた3グレードを設定する。他にスポーティシリーズの「ワゴンR RR」には、直噴ターボ(DI:64馬力)を搭載し車種ラインアップする。今回、2003年度〜2007年度国内軽自動車車名別新車新規届出台数5年連続No.1と、国内累計販売台数300万台を達成することを記念し、特別仕様車「ワゴンR リミテッド」、特別仕様車「ワゴンR スティングレーリミテッド」を追加した。滑らかな手触りで高級感あふれるアルカンターラとスエード調ジャージを採用したシートや、スポーティーな印象を与えるメッシュ調インパネセンターガーニッシュ、「リミテッド」には「スティングレーリミテッド」や上級グレードに標準のディスチャージヘッドランプ&マルチリフレクターフロントフォグランプ、フルオートエアコンなどが装備される。

スズキ ワゴンR 2007年5月(平成19年5月) 発売モデル

スズキワゴンRは、660ccエンジンは直列3気筒DOHC VVT(54馬力)ユニットと、インタークーラーターボが2ユニット、Mターボ(60馬力)と直噴ターボ(64馬力)。低圧タイプMターボ搭載の特別仕様車「FT-Sリミテッド」、DOHC VVT搭載「FX」と特別仕様車「FX-Sリミテッド」、ベーシックな「FA」。今回一部機種のシート表皮やドアトリム表皮を変更し、明るくスタイリッシュな内装を採用した。また、一部機種のフロントグリルの形状を変更し、便利で快適なキーレススタートシステムやターンランプ付ドアミラーカバーなどを装備した。燃費性能に優れたCVT(自動無段変速機)を搭載する新グレード「FC」を設定したほか、「スティングレー」シリーズにCVT搭載車を追加設定した。その他は、コラムシフトレバーを採用した4速ATと、「FX」/「FA」には5速マニュアルを設定。ワゴンR「スティングレー」は、「クールフェイス ワゴンR」をデザインコンセプトに、精悍かつ力強い印象の外観デザインと、黒を基調とした質感が高い内装を採用した。直噴(DI)ターボエンジンを搭載した「DI」は、ハイグレードサウンドシステムを採用し、サブウーハーを含む7スピーカーを搭載。Mターボエンジンを搭載した「T」、NA VVTエンジンを搭載した「X」。3種類のエンジンにあわせた3グレードを設定する。スポーティシリーズの「ワゴンR RR」には、直噴ターボ(DI:64馬力)を搭載しラインアップ。

スズキ ワゴンR 2007年2月(平成19年2月) 発売モデル

ワゴンR「スティングレー」は、「クールフェイス ワゴンR」をデザインコンセプトに、精悍かつ力強い印象の外観デザインと、黒を基調とした質感が高い内装を採用した。エクステリアは、ディスチャージヘッドランプと二重構造スケルトンタイプのフロントグリルを横一文字に配し、ボンネットフード先端を高めに設定するフロントデザインを採用した。また、クリアタイプのリヤコンビランプと専用デザインの14インチアルミホイールを採用した。インテリアは、全体を黒色基調で統一し、メーターベゼル、エアコンルーバーに高級感あるブラックメッキを採用した。光の反射により、黒の中から光の粒子が輝くようなサンドブラック柄の専用インパネセンターガーニッシュとドアアームレストを採用し、インテリアの質感を向上させた。動きのある波状のドット柄を施した、黒色基調の専用シート表皮を採用した。ドアの施錠・解錠、エンジンスタートに便利な、キーレススタートシステムを標準装備した。直噴(DI)ターボエンジンを搭載した「DI」は、ハイグレードサウンドシステムを採用し、サブウーハーを含む7スピーカーを搭載。Mターボエンジンを搭載した「T」、「平成17年排出ガス基準75%低減レベル(☆☆☆☆)」を達成し、燃費と走行性能をバランス良く両立させたNA VVTエンジンを搭載した「X」。3種類のエンジンにあわせた3グレードを設定した。

スズキ ワゴンR 2006年10月(平成18年10月) 発売モデル

今回発売する特別仕様車は、VVTエンジンを搭載した「ナビスペシャル」と、Mターボエンジンを搭載した「ナビスペシャルターボ」の2機種。両機種に搭載したHDDナビゲーションシステムは、7.0インチワイドで、ナビとDVD画面を同時に分割2画面表示することが可能。4倍速で同時に録音・再生ができるミュージックキャッチャーなどの便利な機能を搭載している。その他、ディスチャージヘッドランプ、ローダウンサスペンション、14インチアルミホイール、フルオートエアコン、本革巻ステアリングホイールなどを装備する。

スズキ ワゴンR 2006年9月(平成18年9月) 発売モデル

スズキワゴンR/RRは、ミニバンタイプ軽自動車を代表するモデル。660ccエンジンは直列3気筒DOHC VVT(54馬力)ユニットとインタークーラーターボが2ユニット、Mターボ(60馬力)と直噴ターボ(64馬力)。コラムシフトレバーを採用した4速ATとターボ無しNA車には5速マニュアルも設定。ワゴンRは低圧タイプのMターボ搭載「FT」、DOHC VVT搭載「FX」と「FA」の3タイプ。スポーティシリーズのワゴンR RRには直噴ターボ「RR-DI」をラインアップ。RRシリーズは、専用のヘッドランプ、フロントグリル、フロント&リヤバンパー、ワイドタイヤ等を装備し、上級スポーツ感を高める。前席はゆったりとしたベンチシートを採用。コラムシフトにより足元は広々として開放的、サイドウォークスルーが可能。センターアームレストと左右独立リクライニング機構を前席にも後席にも用意している。今回、2005年9月に発売された特別仕様車「FX-Sリミテッド」にCVT(自動無段変速機)搭載車を設定。ラインアップを拡充した。

スズキ ワゴンR 2006年5月(平成18年5月) 発売モデル

スズキワゴンR/RRは、ミニバンタイプ軽自動車を代表するモデル。660ccエンジンは直列3気筒DOHC VVT(54馬力)ユニットとインタークーラーターボが2ユニット、Mターボ(60馬力)と直噴ターボ(64馬力)。コラムシフトレバーを採用した4速ATとターボ無しNA車には5速マニュアルも設定。ワゴンRは低圧タイプのMターボ搭載「FT」、DOHC VVT搭載「FX」と「FA」の3タイプ。スポーティシリーズのワゴンR RRには直噴ターボ「RR-DI」をラインアップ。RRシリーズは、専用のヘッドランプ、フロントグリル、フロント&リヤバンパー、ワイドタイヤ等を装備し、上級スポーツ感を高める。今回発売する「250万台達成記念 特別仕様車」は、走りと燃費をバランス良く両立させたVVTエンジン搭載の「250X」と、力強い走りを実現するターボエンジンを搭載した「250T」の2機種を設定。スポーティーな内外装にHDDナビゲーションシステムを採用するなど装備を充実させながらも、価格を抑えてお買い得な仕様とした。

スズキ ワゴンR 2005年9月(平成17年9月) 発売モデル

スズキワゴンR/RRは、ミニバンタイプ軽自動車を代表するモデル。660ccエンジンは直列3気筒DOHC VVT(54馬力)ユニットとインタークーラーターボが2ユニット、Mターボ(60馬力)と直噴ターボ(64馬力)。コラムシフトレバーを採用した4速ATとターボ無しNA車には5速マニュアルも設定。ワゴンRは低圧タイプのMターボ搭載「FT」、DOHC VVT搭載「FX」と「FA」の3タイプ。スポーティシリーズのワゴンR RRには直噴ターボ「RR-DI」をラインアップ。RRシリーズは、専用のヘッドランプ、フロントグリル、フロント&リヤバンパー、ワイドタイヤ等を装備し、上級スポーツ感を高める。前席はゆったりとしたベンチシートを採用。コラムシフトにより足元は広々として開放的、サイドウォークスルーが可能。センターアームレストと左右独立リクライニング機構を前席にも後席にも用意している。今回の一部改良では、エクステリアとインテリアを一部仕様変更するとともに、燃費、並びに排ガス性能を向上し、一部機種を除く全車をグリーン税制対象車とした。フロントグリル及びフロント、リヤのバンパーデザインを一新、明るいグレーのインストルメントパネル、インパネセンターガーニッシュやシート&ドアトリムを新タイプに変更している。

スズキ ワゴンR 2004年12月(平成16年12月) 発売モデル

スズキワゴンR/RRは、ミニバンタイプ軽自動車を代表するモデル。660ccエンジンは直列3気筒DOHC VVT(54馬力)とインタークーラーターボが3種、Mターボ(60馬力)とSターボ(64馬力)、直噴ターボ(64馬力)。コラムシフトレバーを採用した4速ATとターボ無しNA車には5速マニュアルも設定。ワゴンRはMターボ搭載の「FT」、DOHC VVT搭載「FX」と「FA」の3タイプ。スポーティシリーズのワゴンR RRには直噴ターボ「RR-DI」とSターボ「RR」のターボのみ2タイプ。RRシリーズは、専用のヘッドランプ、フロントグリル、フロント&リヤバンパー、ワイドタイヤ等を装備し、上級スポーツ感を高める。RR-DIは、軽自動車のターボエンジンとして初めて、「直噴(DI)」方式を採用。前席はゆったりとしたベンチシートを採用。コラムシフトにより足元は広々として開放的、サイドウォークスルーが可能。センターアームレストと左右独立リクライニング機構を前席にも後席にも用意している。今回、内装の質感を一層向上、シート表皮を変更し、手触りの良い起毛タイプの生地を採用、ドアトリム(内張り)のデザインを変更した。シート地と同柄のファブリックを貼付して質感を一層高め、またA4サイズの地図が収納できる便利な大型タイプのドアポケットを採用した。NA車の4WD 4速ATについて排ガス性能を向上させ、平成17年排出ガス基準75%低減レベルとした。また「グリーン税制」に適合し、平成18年3月31日届出まで取得税が6,000円減額される。

スズキ ワゴンR 2004年7月(平成16年7月) 発売モデル

スズキワゴンRは、5ドアミニバンタイプ軽自動車を代表するモデル。660ccエンジンは直列3気筒DOHC VVT(54馬力)とインタークーラーターボが2種、Mターボ(60馬力)とSターボ(64馬力)コラムシフトレバーを採用した4速ATとターボ無し車には5速マニュアルも設定。ワゴンRはターボ搭載のと「FT」、ターボ無しVVT搭載「FX」と「FA」の3タイプ。スポーティシリーズのワゴンR RRには直噴ターボ「RR-DI」とSターボ「RR」の2タイプ。特別仕様車「FTリミテッド」は、「FT」をベース車とした。内外装のスポーティー感を高める特別装備や上級タイプのオーディオを装着するなどしたモデル。

スズキ ワゴンR 2004年6月(平成16年6月) 発売モデル

スズキワゴンRは、5ドアミニバンタイプ軽自動車を代表するモデル。660ccエンジンは直列3気筒DOHC VVT(54馬力)とインタークーラーターボが2種、Mターボ(60馬力)とSターボ(64馬力)コラムシフトレバーを採用した4速ATとターボ無し車には5速マニュアルも設定。ワゴンRはターボ搭載のと「FT」、ターボ無しVVT搭載「FX」と「FA」の3タイプ。スポーティシリーズのワゴンR RRには直噴ターボ「RR-DI」とSターボ「RR」の2タイプ。RRシリーズは、専用のヘッドランプ、フロントグリル、フロント&リヤバンパー、ワイドタイヤ等を装備し、上級スポーツ感を高める。RR-DIは、軽自動車のターボエンジンとして初めて、「直噴(DI)」方式を採用。NA車全車も含めて最高基準「超‐低排出ガス」車認定を取得。前席はゆったりとしたベンチシートを採用。コラムシフトにより足元は広々として開放的、サイドウォークスルーが可能。センターアームレストと左右独立リクライニング機構を前席にも後席にも用意している。グレードFA、FXは、排出ガス中の有害物質、NMHC(非メタン炭化水素)、NOx(窒素酸化物)を規制値より50%以上低減し、「平成17年排出ガス基準50%低減レベル」車の認定を国土交通省より取得した。

スズキ ワゴンR 2004年4月(平成16年4月) 発売モデル

スズキワゴンRは、1993年9月に特徴的な高めの車体高に角型の外観デザインとし、大人4人がゆったり乗れて荷物も積める室内空間を確保した、全く新しいジャンルとして発売された軽自動車を代表するモデル。660ccエンジンは直列3気筒DOHC VVT(54馬力)とインタークーラーターボが2種、Mターボ(60馬力)とSターボ(64馬力)。オーディオや空調への視線を遮らない、新形状のコラムシフトレバーを採用した4速ATとターボ無し車には5速マニュアルも設定。ワゴンRはターボ搭載の「FS」と「FT」、ターボ無しVVT搭載「FX」と「FA」の4タイプ。スポーティシリーズのワゴンR RRには直噴ターボ「RR-DI」とSターボ「RR」の2タイプ。RRシリーズは、専用のヘッドランプ、フロントグリル、フロント&リヤバンパー、ワイドタイヤ等を装備し、上級スポーツ感を高める。RR-DIは、軽自動車のターボエンジンとして初めて、「直噴(DI)」方式を採用。NA車全車も含めて最高基準「超‐低排出ガス」車認定を取得。

スズキ ワゴンR 2004年1月(平成16年1月) 発売モデル

スズキワゴンRは、1993年9月に特徴的な高めの車体高に角型の外観デザインとし、大人4人がゆったり乗れて荷物も積める室内空間を確保した、全く新しいジャンルとして発売された軽自動車を代表するモデル。660ccエンジンは直列3気筒DOHC VVT(54馬力)とインタークーラーターボが2種、Mターボ(60馬力)とSターボ(64馬力)。オーディオや空調への視線を遮らない、新形状のコラムシフトレバーを採用した4速ATとターボ無し車には5速マニュアルも設定。ワゴンRはターボ搭載の「FS」と「FT」、ターボ無しVVT搭載「FX」と「FA」の4タイプ。スポーティシリーズのワゴンR RRには直噴ターボ「RR-DI」とSターボ「RR」の2タイプ。今回の「FXリミテッド」は、「FX」をベースにスポーティーな内外装を採用したお買い得な特別仕様車。国内累計販売200万台達成を記念して誕生した。

スズキ ワゴンR 2003年9月(平成15年9月) 発売モデル

スズキワゴンRは、1993年9月に特徴的な高めの車体高に角型の外観デザインとし、大人4人がゆったり乗れて荷物も積める室内空間を確保した、全く新しいジャンルとして発売された軽自動車を代表するモデル。660ccエンジンは直列3気筒DOHC VVT(54馬力)とインタークーラーターボが2種、Mターボ(60馬力)とSターボ(64馬力)。オーディオや空調への視線を遮らない、新形状のコラムシフトレバーを採用した4速ATとターボ無し車には5速マニュアルも設定。ワゴンRはターボ搭載の「FS」と「FT」、ターボ無しVVT搭載「FX」と「FA」の4タイプ。スポーティシリーズのワゴンR RRには直噴ターボ「RR-DI」とSターボ「RR」の2タイプ。RRシリーズは、専用のヘッドランプ、フロントグリル、フロント&リヤバンパー、ワイドタイヤ等を装備し、上級スポーツ感を高める。RR-DIは、軽自動車のターボエンジンとして初めて、「直噴(DI)」方式を採用。NA車全車も含めて最高基準「超‐低排出ガス」車認定を取得。

スズキ ワゴンR 2003年6月(平成15年6月) 発売モデル

背高5ドアボディ、ベストセラー軽自動車のワゴンR。搭載されるエンジンは660ccのオールアルミ製 直列3気筒が2タイプ、54馬力のVVT可変バルブタイミング機構付きと60馬力のMターボと呼ばれる経済的な低回転タイプのターボ。駆動方式はFFとフルタイム4WD。トランスミッションはハンドル横からのコラム式4ATに、一部フロア式5MTも用意されている。グレード展開は、5MTも選べる充実装備のN-1、それにターボが加わるN-1ターボ、フルエアロ装着のFMエアロ、最もスポーティなターボ装着FTエアロ、装備を厳選したベーシックなAとBの計6グレードを設定。N-1に価格を抑えた特別仕様車「N-1スペシャル」(コラム4速ATのみ)が追加された。

スズキ ワゴンR 2003年5月(平成15年5月) 発売モデル

軽ミニバンブームの火付け役となった、ベストセラー軽自動車のワゴンR。左右サイド2枚ずつ+リヤハッチをもつ背高5ドアボディのみの設定。ボディカラーに新色ミントグリーンメタリックとラベンダーメタリック(2003年5月〜)が加わり、改良が行われている。搭載されるエンジンは660ccのオールアルミ製 直列3気筒が2タイプ、54馬力のVVT可変バルブタイミング機構付きと60馬力のMターボと呼ばれる経済的な低回転タイプのターボ。駆動方式はFFとフルタイム4WD。トランスミッションはハンドル横からのコラム式4ATに、一部フロア式5MTも用意されている。グレード展開は、5MTも選べる充実装備のN-1、それにターボが加わるN-1ターボ、フルエアロ装着のFMエアロ、最もスポーティなターボ装着FTエアロ、新たに装備を厳選したベーシックなAとBの計6グレードを設定。一方、64馬力の高出力DOHCインタークーラーターボを搭載するスポーティモデルは、「ワゴンR RR」としてラインアップされる。インテリアは、インストルメントパネルのデザイン変更やシート&ドアトリムの表皮変更などにより、上質感を向上させている。リヤシートは新たに105mmのスライド機構を新採用、シートバックをワンタッチ操作でフラット可能なダブルフォールディング5対5分割可倒式機能も持つ。また、エアロの2グレードはディスチャージヘッドランプやマジョーラカラーをオプションで選ぶことも可能。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、プリテンショナー付きシートベルトを標準で、ブレーキアシスト付ABSをオプション装着する。NAエンジン搭載車は、FFが最高基準「超−低排出ガス」、4WD車は「優−低排出ガス」、またターボ車は「良−低排出ガス」認定を受ける。

スズキ ワゴンR 2003年4月(平成15年4月) 発売モデル

軽ミニバンブームの火付け役となった、ベストセラー軽自動車のワゴンR。左右サイド2枚ずつ+リヤハッチをもつ背高5ドアボディのみの設定。ボディカラーに新色ミントグリーンメタリックとラベンダーメタリック(2003年5月〜)が加わり、改良が行われている。搭載されるエンジンは660ccのオールアルミ製 直列3気筒が2タイプ、54馬力のVVT可変バルブタイミング機構付きと60馬力のMターボと呼ばれる経済的な低回転タイプのターボ。駆動方式はFFとフルタイム4WD。トランスミッションはハンドル横からのコラム式4ATに、一部フロア式5MTも用意されている。グレード展開は、5MTも選べる充実装備のN-1、それにターボが加わるN-1ターボ、フルエアロ装着のFMエアロ、最もスポーティなターボ装着FTエアロ、新たに装備を厳選したベーシックなAとBの計6グレードを設定。一方、64馬力の高出力DOHCインタークーラーターボを搭載するスポーティモデルは、「ワゴンR RR」としてラインアップされる。インテリアは、インストルメントパネルのデザイン変更やシート&ドアトリムの表皮変更などにより、上質感を向上させている。リヤシートは新たに105mmのスライド機構を新採用、シートバックをワンタッチ操作でフラット可能なダブルフォールディング5対5分割可倒式機能も持つ。また、エアロの2グレードはディスチャージヘッドランプやマジョーラカラーをオプションで選ぶことも可能。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、プリテンショナー付きシートベルトを標準で、ブレーキアシスト付ABSをオプション装着する。NAエンジン搭載車は、FFが最高基準「超−低排出ガス」、4WD車は「優−低排出ガス」、またターボ車は「良−低排出ガス」認定を受ける。

スズキ ワゴンR 2002年9月(平成14年9月) 発売モデル

軽自動車のミニバンブームの火付け役となったワゴンR。左右サイド2枚ずつ+リヤハッチをもつ背高5ドアボディ。搭載されるエンジンは660ccのオールアルミ製直3DOHC12バルブ、54馬力のVVT可変バルブタイミング機構付きと60馬力のMターボと呼ばれる経済的タイプのターボ付きの2ユニット。駆動方式はFFとフルタイム4WD。トランスミッションはコラム式4ATに、一部フロア式5MTも用意されている。グレード展開は、5MTも選べる充実装備のN-1、新設定N-1ターボ、フルエアロ装着のFMエアロ、ターボが搭載されるスポーティなFTエアロの計4グレードを設定。一方、64馬力の高出力DOHCインタークーラーターボを搭載するスポーティモデルは、「ワゴンR RR」としてラインアップされる。こちらも5ドアの設定で、FFとフルタイム4WDを用意している。今回インストルメントパネルのデザイン変更やシート&ドアトリムの表皮変更などにより、上質感が向上。リヤシートは新たに105mmのスライド機構を新採用、シートバックをワンタッチ操作でフラット可能なダブルフォールディング5対5分割可倒式機能も持つ。また、エアロの2グレードはディスチャージヘッドランプやマジョーラカラーをオプションで選ぶことも可能。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、プリテンショナー付きシートベルトを標準で、ブレーキアシスト付ABSをオプション装着する。NAエンジン搭載車は、FFが最高基準「超−低排出ガス」、4WD車は「優−低排出ガス」、またターボ車は「良−低排出ガス」認定を受ける。

スズキ ワゴンR 2002年4月(平成14年4月) 発売モデル

日本で一番売れている軽自動車のミニバンがワゴンR。左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアをもつ背高ボディ。搭載されるエンジンは直3DOHC12バルブ、54馬力のVVT可変バルブタイミング機構付きと60馬力のインタークーラーターボの2ユニット。駆動方式はFFとフルタイム4WD。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット・リヤ/I.T.L式。トランスミッションはコラム式の電子制御4ATとフロア式の5MTが用意されている。グレード展開は、5MTも選べる充実装備のN-1、フルエアロ装着のFMエアロ、レトロ調なエクステリアのC2、ターボエンジンが搭載されるスポーティなFTエアロの計4グレードを設定。リヤシートは座面がスライドしながら後席足元に下がるタイプのダブルフォールディング5対5分割可倒式。一方、64馬力の高出力DOHCインタークーラーターボを搭載するフルエアロのスポーティモデルは、ワゴンR RRとして別にラインアップされる。こちらも5ドアの設定で、FFとフルタイム4WDを用意している。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、プリテンショナー付きシートベルトを標準で、ABS、ブレーキアシストをオプション装着する。NAエンジン搭載の3グレードは「優−低排出ガス」、FTエアロは「良−低排出ガス」認定を受ける

スズキ ワゴンR 2002年2月(平成14年2月) 発売モデル

日本で一番売れている軽自動車のミニバンがワゴンR。左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアをもつ背高ボディ。搭載されるエンジンは直3DOHC12バルブ、54馬力のVVT可変バルブタイミング機構付きと60馬力のインタークーラーターボの2ユニット。駆動方式はFFとフルタイム4WD。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット・リヤ/I.T.L式。トランスミッションはコラム式の電子制御4ATとフロア式の5MTが用意されている。グレード展開は、5MTも選べる充実装備のN-1、フルエアロ装着のFMエアロ、レトロ調なエクステリアのC2、ターボエンジンが搭載されるスポーティなFTエアロの計4グレードを設定。今回、アパレルブランド「ミキハウス」とタイアップした「ミキハウスバージョン」を追加。各所にロゴ入り専用パーツを配する。

スズキ ワゴンR 2001年11月(平成13年11月) 発売モデル

日本で一番売れている軽自動車のミニバンがワゴンR。左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアをもつ背高ボディ。搭載されるエンジンは直3DOHC12バルブ、54馬力のVVT可変バルブタイミング機構付きと60馬力のインタークーラーターボの2ユニット。駆動方式はFFとフルタイム4WD。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット・リヤ/I.T.L式。トランスミッションはコラム式の電子制御4ATとフロア式の5MTが用意されている。グレード展開は、5MTも選べる充実装備のN-1、フルエアロ装着のFMエアロ、レトロ調なエクステリアのC2、ターボエンジンが搭載されるスポーティなFTエアロの計4グレードを設定。リヤシートは座面がスライドしながら後席足元に下がるタイプのダブルフォールディング5対5分割可倒式。一方、64馬力の高出力DOHCインタークーラーターボを搭載するフルエアロのスポーティモデルは、ワゴンR RRとして別にラインアップされる。こちらも5ドアの設定で、FFとフルタイム4WDを用意している。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、プリテンショナー付きシートベルトを標準で、ABS、ブレーキアシストをオプション装着する。NAエンジン搭載の3グレードは「優−低排出ガス」、FTエアロは「良−低排出ガス」認定を受ける。

スズキ ワゴンR 2001年6月(平成13年6月) 発売モデル

日本で一番売れている軽自動車のミニバンがワゴンR。新規格対応モデルは、左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアのボディをもつ。搭載されるエンジンは54馬力の可変バルブタイミング機構付き直3DOHC、60馬力の直3OHCインタークーラーターボの2ユニット。駆動方式はFFとフルタイム4WD。トランスミッションはフロア式の5MT、4AT、CVTとコラム式の4ATが用意されている。グレード展開は、ノンターボエンジンが搭載されるベーシックなFG、コストパフォーマンスに優れるFM-G、充実装備のFM、フルエアロのお買い得モデルである21世紀記念スペシャルFMエアロ、レトロ調なエクステリアのC2、ターボエンジンが搭載されるスポーティなFM-Tリミテッドエアロ、FM-Tリミテッドの計7グレードを設定。リヤシートは座面がスライドしながら後席足元に下がるタイプの、ダブルフォールディング5対5分割可倒式。一方、64馬力のDOHCターボなどを搭載するフルエアロのスポーティモデルは、「ワゴンR RR」として別にラインアップされる。こちらも5ドアの設定で、ともにFFとフルタイム4WDを用意している。なお、「FM-Gリミテッド」はFM-Gをベースにする特別仕様車。MD/CDステレオ、スモークグラスなどが特別装備されている。

スズキ ワゴンR 2001年5月(平成13年5月) 発売モデル

日本で一番売れている軽自動車のミニバンがワゴンR。左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアの背高ボディをもつ。搭載されるエンジンは54馬力の可変バルブタイミング機構付き直3DOHC、60馬力の直3OHCインタークーラーターボの2ユニット。駆動方式はFFとフルタイム4WD。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット・リヤ/I.T.L式。トランスミッションはフロア式の5MTと4AT、コラム式の4ATが用意されている。グレード展開は、ノンターボエンジンが搭載されるFM-G、充実装備のFM、フルエアロのお買い得モデルである21世紀記念スペシャルFMエアロ、レトロ調なエクステリアのC2、ターボエンジンが搭載されるスポーティなFM-Tリミテッドエアロ、FM-Tリミテッドの計6グレードを設定。リヤシートは座面がスライドしながら後席足元に下がるタイプの、ダブルフォールディング5対5分割可倒式。一方、64馬力のDOHCターボなどを搭載するフルエアロのスポーティモデルは、ワゴンR RR(ダブルアール)として別にラインアップされる。こちらも5ドアの設定で、ともにFFとフルタイム4WDを用意している。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー付きシートベルトをセットオプション(5万円高)で用意する。

スズキ ワゴンR 2001年2月(平成13年2月) 発売モデル

日本で一番売れている軽自動車のミニバンがワゴンR。左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアの背高ボディをもつ。搭載されるエンジンは54馬力の可変バルブタイミング機構付き直3DOHC、60馬力の直3OHCインタークーラーターボの2ユニット。駆動方式はFFとフルタイム4WD。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット・リヤ/I.T.L式。トランスミッションはフロア式の5MTと4AT、コラム式の4ATが用意されている。グレード展開は、ノンターボエンジンが搭載されるFM-G、充実装備のFM、フルエアロのお買い得モデルである21世紀記念スペシャルFMエアロ、レトロ調なエクステリアのC2、ターボエンジンが搭載されるスポーティなFM-Tリミテッドエアロ、FM-Tリミテッドの計6グレードを設定。リヤシートは座面がスライドしながら後席足元に下がるタイプの、ダブルフォールディング5対5分割可倒式。一方、64馬力のDOHCターボなどを搭載するフルエアロのスポーティモデルは、ワゴンR RR(ダブルアール)として別にラインアップされる。こちらも5ドアの設定で、ともにFFとフルタイム4WDを用意している。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー付きシートベルトをセットオプション(5万円高)で用意する。

スズキ ワゴンR 2000年12月(平成12年12月) 発売モデル

日本で一番売れている軽自動車のミニバンがワゴンR。左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアの背高ボディをもつ。搭載されるエンジンは54馬力の可変バルブタイミング機構付き直3DOHC、60馬力の直3OHCインタークーラーターボの2ユニット。駆動方式はFFとフルタイム4WD。サスペンションはフロント/マクファーソンストラット・リヤ/I.T.L式。トランスミッションはフロア式の5MTと4AT、コラム式の4ATが用意されている。グレード展開は、ノンターボエンジンが搭載されるFM-G、充実装備のFM、フルエアロのお買い得モデルである21世紀記念スペシャルFMエアロ、レトロ調なエクステリアのC2、ターボエンジンが搭載されるスポーティなFM-Tリミテッドエアロ、FM-Tリミテッドの計6グレードを設定。リヤシートは座面がスライドしながら後席足元に下がるタイプの、ダブルフォールディング5対5分割可倒式。一方、64馬力のDOHCターボなどを搭載するフルエアロのスポーティモデルは、ワゴンR RR(ダブルアール)として別にラインアップされる。こちらも5ドアの設定で、ともにFFとフルタイム4WDを用意している。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー付きシートベルトをセットオプション(5万円高)で用意する。

スズキ ワゴンR 2000年6月(平成12年6月) 発売モデル

日本で一番売れている軽自動車のミニバンがワゴンR。新規格対応モデルは、左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアのボディをもつ。エンジンは55馬力のDOHC、60馬力のOHCターボの2種。駆動方式はFFとフルタイム4WD。グレード展開はノンターボエンジンが搭載されるベーシックなFG、充実装備のFM、ターボエンジンが搭載されるFX-Tリミテッドの計3グレードを設定。組み合わされるミッションは、FGが5MTとフロア3AT、FMが5MTとフロア3ATとコラム3AT、FX-Tリミテッドがフロア4ATとコラム4ATとなる。今回、80周年記念車「FX-Tエアロ」は、MD/CD付カセットステレオの搭載など内装の質感を高めた。また、アンダースポイラー(フロント、リヤ、サイド)、ルーフエンドスポイラー、専用フロントグリル、異形4灯ハロゲンヘッドランプ、マフラーカッターを装着した。

スズキ ワゴンR 2000年5月(平成12年5月) 発売モデル

日本で一番売れている軽自動車のミニバンがワゴンR。新規格対応モデルは、左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアのボディをもつ。エンジンは55馬力のDOHC、60馬力のOHCターボの2種。駆動方式はFFとフルタイム4WD。グレード展開はノンターボエンジンが搭載されるベーシックなFG、充実装備のFM、ターボエンジンが搭載されるFX-Tリミテッドの計3グレードを設定。組み合わされるミッションは、FGが5MTとフロア3AT、FMが5MTとフロア3ATとコラム3AT、FX-Tリミテッドがフロア4ATとコラム4ATとなる。リヤシートは座面がスライドしながら後席足元に下がるタイプの、ダブルフォールディング5対5分割可倒式。一方、64馬力のDOHCターボを搭載するスポーティモデルは、ワゴンR RRとして別にラインアップ。こちらも5ドアの設定で、ともにFFとフルタイム4WDを用意している。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー付きシートベルトをセットオプションで用意する。

スズキ ワゴンR 1999年12月(平成11年12月) 発売モデル

日本で一番売れている軽自動車のミニバンがワゴンR。新規格対応モデルは、左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアのボディをもつ。エンジンは55馬力のDOHC、60馬力のOHCターボの2種。駆動方式はFFとフルタイム4WD。グレード展開はノンターボエンジンが搭載されるベーシックなFG、充実装備のFM、ターボエンジンが搭載されるFX-Tリミテッドの計3グレードを設定。組み合わされるミッションは、FGが5MTとフロア3AT、FMが5MTとフロア3ATとコラム3AT、FX-Tリミテッドがフロア4ATとコラム4ATとなる。今回、外観と内装の質感を向上させ、さらに走行・アイドリング時の静粛性を高め、上質さにこだわった特装車「ワゴンRスペシャル」を設定した。

スズキ ワゴンR 1999年10月(平成11年10月) 発売モデル

日本で一番売れている軽自動車のミニバンがワゴンR。新規格対応モデルは、左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアのボディをもつ。エンジンは55馬力のDOHC、60馬力のOHCターボの2種。駆動方式はFFとフルタイム4WD。グレード展開はノンターボエンジンが搭載されるベーシックなFG、充実装備のFM、ターボエンジンが搭載されるFX-Tリミテッドの計3グレードを設定。組み合わされるミッションは、FGが5MTとフロア3AT、FMが5MTとフロア3ATとコラム3AT、FX-Tリミテッドがフロア4ATとコラム4ATとなる。リヤシートは座面がスライドしながら後席足元に下がるタイプの、ダブルフォールディング5対5分割可倒式。一方、64馬力のDOHCターボを搭載するスポーティモデルは、ワゴンR RRとして別にラインアップ。こちらも5ドアの設定で、ともにFFとフルタイム4WDを用意している。安全装備として全車にデュアルエアバッグ、ABS、ブレーキアシスト、プリテンショナー付きシートベルトをセットオプションで用意する。

スズキ ワゴンR 1999年4月(平成11年4月) 発売モデル

軽自動車のミニバンとして、世間にミニバンが流行る前にすでに多くのユーザーを獲得していたワゴンR。現在の新規格対応モデルは、1+2ドアと呼ばれる左サイド1ドア+右サイド2ドア+リヤハッチと、左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアの2タイプボディ。52馬力のOHC、55馬力のDOHC、60馬力のOHCターボの3種。駆動方式はFFとフルタイム4WD。組み合わされるミッションは5MTと3ATで、2WDモデルには無段階変速のCVTも用意。リヤシートは座面がスライドしながら後席足元に下がるタイプの、ダブルフォールディング5対5分割可倒式。64馬力のDOHCターボを搭載するモデルは、ワゴンR RRとして別にラインアップ。こちらも1+2ドアと5ドアの設定で、FFとフルタイム4WDを用意。ミッションもすべてのタイプを選ぶことができる。

スズキ ワゴンR 1999年2月(平成11年2月) 発売モデル

軽自動車のミニバンとして、世間にミニバンが流行る前にすでに多くのユーザーを獲得していたワゴンR。新規格対応モデルは、1+2ドアと呼ばれる左サイド1ドア+右サイド2ドア+リヤハッチと、左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアの2タイプボディ。52馬力のOHC、55馬力のDOHC、60馬力のOHCターボの3種。駆動方式はFFとフルタイム4WD。組み合わされるミッションは5MTと3ATで、2WDモデルには無段階変速のCVTも用意。今回発売する特別仕様車「FX-Tリミテッド」は、FX-Tをベースに、アルミホイールや2DINサイズのAM/FMラジオ付CDプレイヤー&カセットステレオ&吊り下げ式のリヤスピーカーなどを装備する。

スズキ ワゴンR 1998年10月(平成10年10月) 発売モデル

軽自動車のミニバンとして、世間にミニバンが流行る前にすでに多くのユーザーを獲得していたワゴンR。この新規格対応モデルは、1+2ドアと呼ばれる左サイド1ドア+右サイド2ドア+リヤハッチと、左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアの2タイプボディ。52馬力のOHC、55馬力のDOHC、60馬力のOHCターボの3種。駆動方式はFFとフルタイム4WD。組み合わされるミッションは5MTと3ATで、2WDモデルには無段階変速のCVTも用意。リヤシートは座面がスライドしながら後席足元に下がるタイプの、ダブルフォールディング5対5分割可倒式。64馬力のDOHCターボを搭載するモデルは、ワゴンR RRとして別にラインアップ。こちらも1+2ドアと5ドアの設定で、FFとフルタイム4WDを用意。ミッションもすべてのタイプを選ぶことができる。

スズキ ワゴンR 1998年5月(平成10年5月) 発売モデル

軽自動車のミニバン、スズキワゴンR。今回ワゴンRコラムの新機種「FX」「FT」 を設定。FXはコラムシフト(3AT)&ベンチシート仕様のワゴンRコラムに、異型角型ヘッドランプ採用(DOHCエンジン)、FTはインタークーラーターボエンジン(64馬力)を搭載設定した。通常は1+2ドアと呼ばれる左サイド1ドア+右サイド2ドア+リヤハッチで、Fグレードは、左右サイド2枚ずつ+リヤハッチの5ドアとする。また、特別仕様車「FM」は ワゴンR5ドア車に設定した特別仕様車。エアコン、パワーステアリング、パワーウインドー、キーレスエントリー、アルミホイール、スモークガラス、ステレオ等装備したお買い得モデル。特別仕様車「RR-F」(ダブルアール・エフ) は、エアロパーツを採用し、DOHCインタークーラーターボエンジンを搭載したスポーティー仕様の特別仕様車「RR」(1+2ドア)の5ドアタイプ。FFとフルタイム4WDを用意。

スズキ ワゴンR 1998年1月(平成10年1月) 発売モデル

「軽ワゴンタイプ」の代名詞、スズキワゴンR(WAGON R)。今回、フルスポイラー装着、ガンメタ塗装アルミホイール、サイドストライプテープ、専用フロントグリル&バンパーネット、ボンネットエアスクープなどをエクステリアの特徴とする「RR」を設定。スポーツグレード「RS」をベースに、その他、スモークガラスやホワイトメーター、フットレスト(AT車)などを特別装備する。FFとフルタイム4WD、5速マニュアルと3速/4速ATが選べる。

スズキ ワゴンR 1996年4月(平成8年4月) 発売モデル

「軽ワゴンタイプ」の代名詞、スズキワゴンR(WAGON R)。今回、後席両側ドアをもつ「FX」をベースに、特別仕様車「FXリミテッド」を設定。エアコン(抗菌処理タイプ)、パワーステアリング、パワーウインド、AM/FMラジオ付カセットステレオ(時計付)、大型ルーフレールなどを特別装備する。FFとフルタイム4WD、5速マニュアルと3速ATが選べる。

スズキ ワゴンR 1995年2月(平成7年2月) 発売モデル

今までの軽自動車の概念を変えた「軽ワゴンタイプ」という全く新しいジャンルの車として誕生したワゴンR(WAGON R)。個性的なデザイン、広く快適な居住空間、乗り降りしやすいシート、使い勝手の良いラゲッジスペースなどの特長をもつ。基本はFF駆動。運転側が1枚ドア、助手席側が2枚ドアの1+2ドア設計、シャシーやエンジンなどのメカニズムは、スズキ伝統モデルアルトやセルボモードから譲り受け、自然吸気の直列3気筒SOHC4バルブエンジン(55馬力)を搭載する。上級「RX」、標準「RG」、ベーシックな「RA」。電動スライド式ガラスサンルーフや専用エクステリアデザインとした「LOFT(ロフト)」、「RG-4」のフルタイム4WDも設定。今回、61psを発揮する、直列3気筒SOHC6バルブインタークーラーターボの「RT/S」を設定。5速マニュアルと3速AT(FFのみ)が選べる。

スズキ ワゴンR 1993年12月(平成5年12月) 発売モデル

今までの軽自動車の概念を変えた「軽ワゴンタイプ」という全く新しいジャンルの車として誕生したワゴンR。個性的なデザイン、広く快適な居住空間、乗り降りしやすいシート、使い勝手の良いラゲッジスペースなどの特長で、発売直後より高い評価と人気を得、軽自動車を代表する車の一つとなった。その年、「93-94 RJCニューカー・オブ・ザ・イヤー」を受賞した経緯を持つ。運転側が1枚ドア、助手席側が2枚ドアの1+2ドア設計、シャシーやエンジンなどのメカニズムは、スズキ伝統モデルアルトやセルボモードから譲り受け、自然吸気の直列3気筒SOHC4バルブエンジン(55馬力)を搭載する。上級「RX」、標準「RG」、ベーシックな「RA」。基本はFF駆動、「RG-4」のフルタイム4WDも設定。電動スライド式ガラスサンルーフや専用エクステリアデザインとした「LOFT(ロフト)」が加わった。

スズキ ワゴンR 1993年11月(平成5年11月) 発売モデル

今までの軽自動車の概念を変えた「軽ワゴンタイプ」という全く新しいジャンルの車として誕生したワゴンR。個性的なデザイン、広く快適な居住空間、乗り降りしやすいシート、使い勝手の良いラゲッジスペースなどの特長で、発売直後より高い評価と人気を得、軽自動車を代表する車の一つとなった。その年、「93-94 RJCニューカー・オブ・ザ・イヤー」を受賞した経緯を持つ。運転側が1枚ドア、助手席側が2枚ドアの1+2ドア設計、シャシーやエンジンなどのメカニズムは、スズキ伝統モデルアルトやセルボモードから譲り受け、自然吸気の直列3気筒SOHC4バルブエンジン(55馬力)を搭載する。上級「RX」、標準「RG」、ベーシックな「RA」。基本はFF駆動、「RG-4」のフルタイム4WDも設定。電動スライド式ガラスサンルーフや専用エクステリアデザインとした「LOFT(ロフト)」が加わった。

スズキ ワゴンR 1993年9月(平成5年9月) 発売モデル

今までの軽自動車の概念を変えた「軽ワゴンタイプ」という全く新しいジャンルの車として誕生したワゴンR。個性的なデザイン、広く快適な居住空間、乗り降りしやすいシート、使い勝手の良いラゲッジスペースなどの特長で、発売直後より高い評価と人気を得、軽自動車を代表する車の一つとなった。その年、「93-94 RJCニューカー・オブ・ザ・イヤー」を受賞した経緯を持つ。運転側が1枚ドア、助手席側が2枚ドアの1+2ドア設計、シャシーやエンジンなどのメカニズムは、スズキ伝統モデルアルトやセルボモードから譲り受け、自然吸気の直列3気筒SOHC4バルブエンジンを搭載する。上級「RX」、標準「RG」、ベーシックな「RA」。基本はFF駆動、「RG-4」のフルタイム4WDも設定。


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