EKワゴンの最大値引は!新車アウトレット

EKワゴンの値引なら

三菱 EKワゴンの新車アウトレット

三菱EKワゴンの新車アウトレットが登場!

新車本体価格1,029,000円
アウトレット価格798,000円

グレードMS スライドドア
カラーシルバー・ブラック
残り台数12台


    
車種 (全角)
グレード (全角)
カラー (全角)
基本オプション マットバイザー
お名前 (全角)
ご住所 (全角)
電話番号 (半角数字)
E-Mail (半角数字)
その他

お客様のご住所までの送料込みの金額ををメールで回答致します。






三菱 eKワゴン 歴代ヒストリー

三菱 eKワゴン 2008年8月(平成20年8月) 発売モデル(現行モデル)

三菱軽乗用セダンeKシリーズ。ベーシックな位置付けとなる「eKワゴン」と、スポーティな「eKスポーツ」の5ドアボディとする2モデル。フロントフェイスのデザインを一新、さらにエンジン制御を見直し、燃費性能を向上した他、お客様の使い方に合わせてカスタマイズ設定できる、三菱自動車独自の電装系制御システムETACSの機能を充実させるなど一部改良を行なった。eKワゴンに搭載エンジンは、50馬力の660cc直列3気筒SOHCユニット。上級「G」と「MX」、それにベーシックな「M」。それに後席に軽セミトールワゴンで唯一のインナーレール式電動スライドドアを後席左ドアに採用した上級「GS」/標準「MS」の4グレードをラインアップ。MXは、10・15モード燃料消費率20.0km/Lを達成する、4速ATを採用した新設定。ミッションはインパネシフトATを採用し、一部フロアシフト5速マニュアルを用意、上級グレードでは、ATは4速設定とする。駆動方式はFFとフルタイム4WD。

三菱 eKワゴン 2007年12月(平成19年12月) 発売モデル

三菱スタンダード軽乗用車eKシリーズ。ベーシックな位置付けとなる「eKワゴン」と、スポーティな「eKスポーツ」の5ドアボディとする2モデル。eKワゴンに搭載エンジンは、50馬力の660cc直列3気筒SOHCユニット。駆動方式はFFとフルタイム4WD。上級「G」と標準「M」。それに後席電動スライドドアを採用した上級「GS」/標準「MS」の4グレードをラインアップ。ミッションはインパネシフトATを採用し、一部5速マニュアルを用意、上級GとGSは4速AT設定とする。特別仕様車「Bloom Edition(ブルームエディション)」(3速AT)は、電動スライドドアを搭載した「MS」と、ヒンジドア採用の「M」をベースに、メーカーオプションで設定の2DINユニークオーディオや、安全装備のブレーキアシスト付ABSなどを標準装備したほか、撥水機能付UV&ヒートプロテクトガラスや、親水機能付リモコンドアミラー、クリアターンシグナルランプの機能装備を採用する。ボディカラーは、新色でBloom Edition専用となる「サクラピンクメタリック」のほか、ペールベージュ、ホワイトパール、ライトブルーメタリックの全4色展開とした。

三菱 eKワゴン 2007年9月(平成19年9月) 発売モデル

2代目となる、三菱スタンダード軽乗用車eKシリーズ。ベーシックな位置付けとなる「eKワゴン」と、スポーティな「eKスポーツ」の5ドアボディとする2モデル。eKワゴンに搭載エンジンは、50馬力の660cc直列3気筒SOHCユニット。駆動方式はFFとフルタイム4WD。上級「G」と標準「M」。それに後席電動スライドドアを採用した上級「GS」/標準「MS」の4グレードをラインアップ。これはインナーレール式とすることで、限られた寸法の中で最大限の開口幅を確保、ボディ側面にレール部が見えないクリーンな外観イメージとしている。ミッションはインパネシフトATを採用し、一部5速マニュアルを用意、上級GとGSは4速AT設定とする。「cocochi(ここち)-インテリア」と呼ばれる室内環境装備は、UV&ヒートプロテクトガラスとプライバシーガラス、肌に優しく汚れが目立ちにくいメッシュタイプシート生地、消臭加工天井を備え、花粉等の侵入を抑え脱臭機能を持つクリーンエアフィルターをエアコンに装備する。全車に、マルチモードキーレスエントリーシステム、ヘッドライトオートカット、キーオフタイマーなどETACS機能を追加した。さらにオプション設定のMMES(三菱マルチエンターテイメントシステム)をワンセグ対応仕様に変更した。

三菱 eKワゴン 2007年8月(平成19年8月) 発売モデル

2代目となる三菱軽自動車「eKワゴン」。搭載エンジンは、50馬力の660cc直列3気筒SOHC。ミッションはインパネシフトを採用し、駆動方式はFFとフルタイム4WDを用意する。グレードは4速AT搭載の上級「G」と標準「M」。それに軽乗用車として初の装備となる後席電動スライドドアを採用した「MS」/「GS」をラインアップする。今回、子育てママ向けに様々な装備を施した特別仕様車「Marble Edition(マーブルエディション)」に上級モデルを設定。3速AT「MS」グレードベースのほか、4速AT搭載の「GS」をベースとしたモデルも追加した。電動スライドドアを採用したボディに、授乳時に気になる視線から守るカーテン(後席3方向&間仕切り)や、「ベビーカーホールドアタッチメント」、ISO FIX対応チャイルドシート固定用アンカーなどを標準装備したほか、ルームミラー越しの「赤ちゃん見えるミラー」や頭を支える「キッズピロー」を「Marble Edition」専用オプションとして設定する。

三菱 eKワゴン 2006年12月(平成18年12月) 発売モデル

2代目となる三菱軽自動車「eKワゴン」。搭載エンジンは、50馬力の660cc直列3気筒SOHC。ミッションはインパネシフトを採用し、駆動方式はFFとフルタイム4WDを用意する。グレードは4速AT搭載の上級「G」と標準「M」。それに軽乗用車として初の装備となる後席電動スライドドアを採用した「MS」/「GS」をラインアップする。今回、子育てママ向けに様々な装備を施した特別仕様車「Marble Edition(マーブルエディション)」を設定。三菱社内の女性社員で結成している「FM Seeds」が企画段階から参画し、赤ちゃんや小さなお子様をもつママを対象に、アンケートやヒヤリング調査を実施。その結果により、電動スライドドア採用の「MS」をベースに、授乳時に気になる視線から守るカーテンや、「ベビーカーホールドアタッチメント」、ISO FIX対応チャイルドシート固定用アンカーなどを標準装備したほか、「赤ちゃん見えるミラー」や「キッズピロー」を「Marble Edition」専用オプションとして設定する。

三菱 eKワゴン 2006年9月(平成18年9月) 発売モデル

2001年10月登場の三菱スタンダード軽乗用車eKシリーズ。2代目となる、ベーシックな位置付けとなる「eKワゴン」と、スポーティな「eKスポーツ」の5ドアボディとする2モデル。搭載エンジンは、50馬力の660cc直列3気筒SOHCと、64馬力の同インタークーラーターボ。ミッションはインパネシフトを採用し、駆動方式はFFとフルタイム4WDを用意する。eKワゴンは、4速AT搭載の上級「G」と標準「M」。それに軽乗用車として初の装備となる後席電動スライドドアを採用した「MS」/「GS」をラインアップ。インナーレール式とすることで、限られた寸法の中で最大限の開口幅を確保、ボディ側面にレール部が見えないクリーンな外観イメージとしている。eKスポーツは、ディスチャージヘッドライトを採用した専用フロントデザインを始め、上級「R」は専用14インチアルミホイール、標準「X」とともにサイド&リヤエアダム、ルーフスポイラー、インテリアにはデジタル式スピードメーターとアナログ式タコメーターを組み合わせたハイブリッドメーターや、本革巻ステアリングホイールを装着し、軽スポーツモデルとして位置付ける。安全装備として、全てのパワーウインドウに挟まれ防止機能を装備するとともに、衝撃吸収構造ステアリングコラム、衝突時のブレーキペダル後退抑制構造などを採用した。触媒の改良などにより、自然吸気エンジン搭載の全車で、平成17年排出ガス基準の75%低減レベルを達成。また、インタークーラーターボ付エンジン搭載車についても同50%低減レベルとした。

三菱 eKワゴン 2005年12月(平成17年12月) 発売モデル

三菱のロングセラー商品である軽乗用車eKシリーズ。ベーシックな位置付けとなる「eKワゴン」と、スポーティな「eKスポーツ」、SUVテイストの「eKアクティブ」の3タイプをラインアップする。全モデル、乗降性&運転視界を考慮したヒップポイントと立体駐車場対応な全高とする、背高タイプの5ドアボディとする。搭載エンジンは、50馬力の660cc直列3気筒SOHCと、64馬力の同インタークーラーターボ。駆動方式は、FFとフルタイム4WDを用意。コラムシフトの3速/4速オートマチックと、フロアシフト5速マニュアルが選べる。eKワゴンは、グレード「M」と上級「G」の2グレード。Gにはブレーキアシスト&ABS(EBD:電子制御制動力配分装置)を装備し、4速ATのみを搭載する。eKスポーツは、エクステリアを大型バンパーを含めたフルエアロボディに、異形4灯プロジェクターヘッドランプを装着。標準「X」とターボ搭載の上級「R」の2グレード。Rは、スポーツタイプサスペンションに高性能ブレーキ、14インチアルミホイールを装備する。eKアクティブは、専用の前後大型カラーバンパー、スキッドプレート風前後ガーニッシュ、ドアガーニッシュ、サイドシルガーニッシュを採用して、SUVの力強さと機能美を強調。165/60R14タイヤとスポーティな専用デザインの14インチアルミホイールを履く。グレードは標準「V」とターボの上級「VT」の2グレード。VTには、オートエアコン、合成革巻ステアリング、後席大型センターアームレストがつく。全モデル「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」をクリア。さらに、eKワゴン、eKスポーツ Xの2WD車は「同75%低減レベル」を、ターボ車および4WD 3A/T車を除き「平成22年度燃費基準」を達成。eKワゴン Mの5M/T車は、「同基準+5%」を達成する。今回全車モデルで一部改良を実施。エアコンに脱臭機能付クリーンエアフィルターを新たに装備。外からの花粉やホコリの浸入だけでなく、排気ガスやタバコの臭いも抑える。各モデルでは、eKワゴンのGのシートに、シックなスウェード調の生地を採用、従来オプション設定のハイマウントストップランプを全車に標準装備とした。eKスポーツ全車にリヤスピーカーを、eKアクティブ全車に1DIN CDオーディオ、カップホルダー付の後席大型センターアームレストを標準装備した。

三菱 eKワゴン 2005年10月(平成17年10月) 発売モデル

三菱の軽セダンである「eKワゴン」に、地域限定特別仕様車「eK倉敷」を設定。「ひと、輝くまち倉敷。」にふさわしい、さわやかなマスカットグリーン(ライトイエローソリッド)のほか全10色の豊富なボディカラーを設定。さらに、上質さや快適さにこだわった「eKクラッシィ」のベージュ内装、花粉やダニなどアレルギーの原因となる成分を分解・抑制するカーエアコン用フィルター「バイオクリアフィルター」などを装備した。「く」は空気清浄(バイオクリアフィルター)、「ら」はラゲッジマット、「し」はシートアンダートレイ、「き」はキーレスエントリーキー(スケルトン仕様)で表現。

三菱 eKワゴン 2005年5月(平成17年5月) 発売モデル

三菱の軽セダンである「eKワゴン」に、特別仕様車「ブルームエディション」を設定。ベース車に「M」、シートの生地を、汚れが染み込みにくい撥水加工を施した、上質なスウェード調の生地に変更。また、合成革巻ステアリングホイールや、イルミネーション付き運転席前ネームプレートを採用し、インテリアの質感を高めた。カップホルダー付きの大型アームレストを後席中央に装備するとともに、メインキーと同様、スペアキーもキーレスエントリー・リモコンキーとし、利便性を高めた。ボディカラーとして、現在の10色の中から、女性に人気の爽やかな5色(ライトイエローソリッド、アクアシルバーメタリック、ペールベージュソリッド、ホワイトソリッド、ライトブルーメタリック)を設定。さらに「ブルームエディション」専用エンブレムをリヤに装着し、外観にアクセントを加えた。

三菱 eKワゴン 2004年12月(平成16年12月) 発売モデル

三菱の軽セダンである「eKワゴン」は、乗降性&運転視界を考慮したヒップポイントと立体駐車場対応な全高とする、背高タイプの乗用5ドアボディ。ベーシックな位置付けとなるこのモデルと、スポーティな「eKスポーツ」、上級志向の上質な「eKクラッシィ」、SUVテイストの「eKアクティブ」をラインアップする。今回、eKワゴンには新デザインのフロントバンパー、フロントグリル、ヘッドランプの採用、インストルメントパネルは、ベージュ&ブラウンの2トーンカラーを採用し、これと併せてメーター色をベージュとし、カップホルダー、プチごみ箱の色もブラウンとすることで、インテリア全体で統一感を高めて上質感を向上させた。搭載エンジンは、50馬力の660cc直列3気筒SOHC。駆動方式はFFとフルタイム4WDを用意。コラムシフトの3速/4速オートマチックと、フロアシフト5速マニュアルミッションも選べるようになった。FF車で平成17年排出ガス規制値75%低減レベル、4WD車では同50%低減レベルを達成して、グリーン税制に適合した。 オートマチック搭載の2WD車も、平成22年度燃費基準を達成し、同75%低減レベルも達成して、グリーン税制に適合した。グレードは「M」と上級「G」の2グレード。Gにはブレーキアシスト&ABS(EBD:電子制御制動力配分装置)を装備し、一層静かで滑らかな走りを実現する4速ATを搭載する。リヤシートはヘッドレストを外さずワンタッチ方式の5対5分割可倒タイプでリクライニング機構も備える。

三菱 eKワゴン 2004年5月(平成16年5月) 発売モデル

三菱の新型軽自動車であるeKワゴンは、乗降性&運転視界を考慮したヒップポイントと立体駐車場対応な全高とする、背高タイプの乗用5ドアボディとする。搭載エンジンは、平成17年排出ガス規制値の50%低減レベルを達成させる50馬力の660cc直列3気筒SOHC。コラムシフトオートマチックとの組み合わせになる。駆動方式はFFとフルタイム4WDを用意。グレードは「M」と上級「G」の2グレード。Gにはアルミホイールや電動格納式リモコンドアミラーなどを装備し、いっそう静かで滑らかな走りを実現する4速を搭載。また、ターボ搭載のスポーツモデル「eKスポーツ」もモデルラインアップされる。オリジナリティあふれるインテリアは、赤外線もカットするUV&ヒートプロテクトガラスを今回標準装備。その他、プチごみ箱や車検証ボックス、多用途なドアカップホルダー、AM/FM&CDデッキなどの快適装備をもつ。フロントシートはサイドウォークスルーが可能な大型アームレスト付きのベンチシート。リヤシートはヘッドレストを外さずワンタッチ方式の5対5分割可倒タイプでリクライニング機構も備える。安全装備としてデュアルエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で、ブレーキアシスト&ABS(EBD:電子制御制動力配分装置付)をオプションで装着する。

三菱 eKワゴン 2004年4月(平成16年4月) 発売モデル

三菱の新型軽自動車であるeKワゴンは、乗降性&運転視界を考慮したヒップポイントと立体駐車場対応な全高とする、背高タイプの乗用5ドアボディとする。搭載エンジンは、50馬力の660cc直列3気筒SOHC。コラムシフトオートマチックとの組み合わせになる。駆動方式はFFとフルタイム4WDを用意。グレードは「M」と上級「G」の2グレード。Gにはアルミホイールや電動格納式リモコンドアミラーなどを装備し、いっそう静かで滑らかな走りを実現する4速を搭載。また、ターボ搭載のスポーツモデル「eKスポーツ」もモデルラインアップされる。オリジナリティあふれるインテリアは、赤外線もカットするUV&ヒートプロテクトガラスを今回標準装備。その他、プチごみ箱や車検証ボックス、多用途なドアカップホルダー、AM/FM&CDデッキなどの快適装備をもつ。フロントシートはサイドウォークスルーが可能な大型アームレスト付きのベンチシート。リヤシートはヘッドレストを外さずワンタッチ方式の5対5分割可倒タイプでリクライニング機構も備える。安全装備としてデュアルエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトを標準で、ブレーキアシスト&ABS(EBD:電子制御制動力配分装置付)をオプションで装着する。

三菱 eKワゴン 2004年1月(平成16年1月) 発売モデル

軽自動車である三菱eKワゴンは、背高タイプの乗用5ドアボディとする。搭載エンジンは、新たに国土交通省「超−低排出ガス」認定もなる、50馬力の660cc直列3気筒SOHC。コラムシフトオートマチックとの組み合わせになる。駆動方式はFFとフルタイム4WDを用意。グレードは「M」と上級「G」の2グレード。Gにはアルミホイールや電動格納式リモコンドアミラーなどを装備し、いっそう静かで滑らかな走りを実現する4速を搭載。今回設定の、eKワゴン特別仕様車「ブルームエディション」は、eKワゴン「M(2WD/4WD)」をベースとして、明るく上質な専用内装を採用するとともに、ABSや電動格納式リモコンミラーなどの機能装備を標準装備した。その他、アンテナをルーフ中央に配置、ブラックのホイールセンターキャップを、リヤゲートに「Bloom Edition」エンブレムを採用した。ボディカラーは、ペールベージュソリッド、ライトオレンジメタリック、ライトブルーメタリックの合計3色を設定した。

三菱 eKワゴン 2003年8月(平成15年8月) 発売モデル

三菱の新型軽自動車であるeKワゴンは、乗降性&運転視界を考慮したヒップポイントと立体駐車場対応な全高とする、背高タイプの乗用5ドアボディとする。搭載エンジンは、新たに国土交通省「超−低排出ガス」認定もなる、50馬力の660cc直列3気筒SOHC。コラムシフトオートマチックとの組み合わせになる。駆動方式はFFとフルタイム4WDを用意。グレードは「M」と上級「G」の2グレード。Gにはアルミホイールや電動格納式リモコンドアミラーなどを装備し、いっそう静かで滑らかな走りを実現する4速を搭載。また、ターボ搭載のスポーツモデル「eKスポーツ」もモデルラインアップされる。オリジナリティあふれるインテリアは、赤外線もカットするUV&ヒートプロテクトガラスを今回標準装備。その他、プチごみ箱や車検証ボックス、多用途なドアカップホルダー、AM/FM&CDデッキなどの快適装備をもつ。フロントシートはサイドウォークスルーが可能な大型アームレスト付きのベンチシート。リヤシートはヘッドレストを外さずワンタッチ方式の5対5分割可倒タイプでリクライニング機構も備える。「サウンドビートエディション」は、2DIN MD/CDプレーヤーを採用すると共に、スピーカーを2つから4つ(後席側2つ追加)に増設。スポーティなシースルーヘッドレストを全席に採用した。

三菱 eKワゴン 2003年5月(平成15年5月) 発売モデル

eKシリーズに20万台記念特別仕様車を設定。eKワゴン「M20 サンクスエディション」(2WD/4WD、3A/T)は、標準グレードの「M」をベース車として、機能・装備の充実と3A/Tのキビキビとした走りを特長とした。1DIN-CDチューナーアンプ、ツインキーレスエントリーシステム(ブルーとピンクのスケルトンキー)を標準で、電動格納式リモコンドアミラーをメーカーオプションで設定した。また、「M20G サンクスエディション」(2WD/4WD、4A/T)は、「M20サンクスエディション」をベース車として、機能・装備の充実と4A/T採用による滑らかな走りを特長とした。

三菱 eKワゴン 2003年1月(平成15年1月) 発売モデル

eKワゴン「ブルースタイルエディション」は、「ブラックインテリアエディション」(2WD/4WD)をベースとして、エクステリア・インテリアのカラーをブルーでコーディネートし、需要の多い機能・装備を追加した。2DINサイズのMD/CDチューナーアンプ、リヤドアスピーカー(左右2ヶ所)を追加(計4スピーカー)、電動格納式ドアミラー、リヤワイパー(2WD車)を標準装備とした。

三菱 eKワゴン 2002年9月(平成14年9月) 発売モデル

軽自動車の次世代スタンダードとして提案する「セミトール・パッケージング」を採用するのがeKワゴン。乗降性&運転視界を考慮したヒップポイントと立体駐車場対応な全高を採用する背高乗用5ドアワゴンボディとする。搭載エンジンは国土交通省「優−低排出ガス」認定を受ける50馬力の直列3気筒OHC、コラムシフト3ATとの組み合わせのみ。トルクコンバータの設定変更や吸気系のチューニング等の改良が加えられている。駆動方式はFFとフルタイム4WDを用意。グレードはMとアルミホイールやルーフスポイラー等装備の充実されたXパッケージ、それに特別仕様車設定だったブラックインテリアエディションが選択できる。また、ターボ搭載のスポーツモデル「eKスポーツ」も新たにラインアップされている。ブラックインテリアエディションはシート生地をはじめ、ステアリングやメーターパネルも黒に統一され、加えておしゃれなピンクのリモコンスペアキーも装備される。プチごみ箱や車検証ボックス、多用途なドアカップホルダー、三菱初のセンターメーターなどオリジナリティあふれるインテリアは、フロントシートは大型アームレスト付きのベンチシート。リヤシートはヘッドレストを外さずワンタッチ方式の5対5分割可倒タイプでリクライニング機構も備える。安全装備としてデュアルエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、ブレーキアシスト付きABS(Xパッケージ)が標準で装着される。

三菱 eKワゴン 2002年5月(平成14年5月) 発売モデル

軽自動車の次世代スタンダードとして提案する「セミトール・パッケージング」を採用するのがeKワゴン。搭載エンジンは国土交通省「優−低排出ガス」認定を受ける50馬力の直列3気筒OHC、コラムシフト3速ATとの組み合わせのみ。駆動方式はFFとフルタイム4WDを用意。グレードはMのみのシンプルな1グレード展開。これにアルミホイールやルーフスポイラー等装備の充実されたXパッケージが選択できる。今回「ブラックインテリアエディション」を、標準車とは差異化したイメージで設定。標準「M(2WD/4WD)」、「M+Xパッケージ(2WD/4WD)」をベースに、ブラックを内装基調色とし、シルバーをアクセントとして効果的に配することで、スポーティで上質な居住空間を演出する。

三菱 eKワゴン 2001年10月(平成13年10月) 発売モデル

軽自動車の次世代スタンダードとして提案する「セミトール・パッケージング」を採用するのがeKワゴン。乗降性&運転視界を考慮したヒップポイントと立体駐車場対応な全高を採用する背高乗用5ドアワゴンボディとする。搭載エンジンは国土交通省「優−低排出ガス」認定を受ける50馬力の直列3気筒OHC、コラムシフト3ATとの組み合わせのみ。駆動方式はFFとフルタイム4WDを用意。グレードはMのみのシンプルな1グレード展開。これにアルミホイールやルーフスポイラー等装備の充実されたXパッケージが選択できる。一方、用意されるボディカラーは9色、差額でグレードアップできるオーディオシステムを導入し、選択肢を広げている。プチごみ箱や車検証ボックス、多用途なドアカップホルダー、三菱初のセンターメーターなどオリジナリティあふれるインテリアは、フロントシートは大型アームレスト付きのベンチシート。リヤシートはヘッドレストを外さずワンタッチ方式の5対5分割可倒タイプでリクライニング機構も備える。安全装備としてデュアルエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルトが標準、ブレーキアシスト付きABSがオプションで装着される。


提供
潮来自動車販売株式会社
本社:茨城県潮来市辻313  電話:0120-05-2311